1/14(水)フレンドタイム
風に負けないやばっこです。
一番人気はドッジボール、ドロケイや鬼ごっこ、だるまさんがころんだも行われていました。
たくさん体を動かして、たくさん笑って、元気いっぱいです。













足利市立矢場川小学校
足利立矢場川小学校のブログです。 校長だよりや各種申請書は 矢場川小ホームページhttp://yabagawa.ashi-s.ed.jp/ をご覧ください。 (現在作業中のためご利用いただけません。)
風に負けないやばっこです。
一番人気はドッジボール、ドロケイや鬼ごっこ、だるまさんがころんだも行われていました。
たくさん体を動かして、たくさん笑って、元気いっぱいです。











今年初めての読み聞かせです。寒さの厳しい朝でしたが、どの学年も胸躍らせながら読み聞かせを楽しみました。
読み聞かせボランティアの皆さん、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
1年「ありえない!」
見開きごとに、ちょっと奇妙な組み合わせや、立場が逆転したものが登場しました。
「ありえない!」と思うことも、見方を変えてみると、もしかするとありえなくもないかも……?固定観念を打ちやぶる、エリック・カールの絵本です。


3年「どっこいしょだんご」
日本の昔話を元にしたお話です。ボランティアさんが身振り手振りを交えて語ってくださいました。子供たちは民話の世界にどっぷり浸かりました。

4年「十二支のお話」
神様が動物を集めて十二支を決める際、猫はねずみに「集合は明日だよ」と嘘を教えられ、来なかったため外されてしまったというお話でした。だから、猫がねずみを追いかけるようになったのかもしれませんね。


5年「ぶんぶくちゃがま」
タヌキが化けた茶釜にまつわる昔話です。群馬県館林市の茂林寺に伝わる伝説が元になっていますよ。物語では、化けたタヌキが恩返しに軽業を見せたり、不思議な力で湯が尽きない茶釜になったりする愉快な話です。

6年「二番目の悪者」
金のライオンが流した悪意のある噂によって、皆から信頼されていた銀のライオンが追い込まれていく物語。「二番目」とは一体誰なのか?と問いかけています。
「嘘は、向こうから巧妙にやってくるが、真実は自らさがし求めなければ見つけられない」
噂の拡散、真実の探求、そして「考えない、行動しない」ことは罪なのではと考えさせる本です。

3学期は瞬く間に過ぎていきます。来週からはR8年度の新登校班での登校がスタートします。
現在班長としてみんなをまとめてきた6年生は、新班長さんをサポートするため班の後ろから歩きます。
4月になると新1年生が複数はいる班もあり、歩く順番や道路を歩く時の注意事項を確認しました。


集合場所や時間の確認もしました。

最後に校長先生が「寒い中、皆さんを見守ってくださっている地域の方、旗当番の保護者の方に元気を届ける、幸せを届ける、福を呼び込む『あいさつ』を行いましょう」と新班長、副班長にお話しました。
「口角を上げた笑顔で、気持ちも高まるように大きな声で」
校長先生と伊澤先生が見本のあいさつをしました。
あれれ??伊澤先生はなんだか緊張しているようですね。

班長さんや副班長さんが班員の手本になるよう、みんなで「笑顔のあいさつ」を練習しました。

1/13(火)登校時、子供たちの元気なあいさつが矢場川地区に聞こえることを期待したいです。
眠くてもがんばれ!やばっこたち。
新年あけましておめでとうございます。
2026年がスタートしました。今日は体調不良でお休みする子が一人もなく、126名が元気に登校ました。
3学期は「笑顔のあいさつで『福』を呼ぼう」をめあてに、自分も相手も幸せにする笑顔のあいさつを心がけていきます。「笑顔のあいさつ」が矢場川地区にも広がりますように。
それでは、子供たちの元気な笑顔をどうぞ😀
〈1年1組の皆さん〉

〈2年1組の皆さん〉

〈3年1組の皆さん〉

〈4年1組の皆さん〉

〈5年1組の皆さん〉

〈6年1組の皆さん〉

〈7年1組の皆さん〉

今年もよろしくお願いします♪